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◆東京生薬協会
http://www.tokyo-shoyaku.jp/proj/koza/
薬用植物・生薬に関する講座
H30年度テーマ『日本伝統薬・漢方によるセルフメディケーション』
薬用植物の国内栽培支援も行っている
一般非会員でも参加OK
◆国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所
薬用植物資源研究センター
『薬用植物フォーラム』
http://wwwts9.nibiohn.go.jp/forum2018/forum2018prog.html
◆東京生薬協会・日本生薬学会関東支部
『生薬に関する懇談会』
http://jsphcg-kanto.jupiter.bindcloud.jp/NewEvents.html
◆薬用植物栽培研究会
研究総会
https://www.e-nae.com/news/20180722.php
◆薬用植物見本園(奈良県薬事研究センター)
〒639-2226 奈良県御所市(南中町)605-10
TEL:0745-62-2376 FAX:0745-65-1652
◆森野旧薬園
〒633-2161 奈良県宇陀市大宇陀上新1880
http://www.morino-kuzu.com/kyuyaku/
◆内藤記念くすり博物館
岐阜県各務原市川島竹早町1
TEL:0586-89-2101
http://www.eisai.co.jp/museum/information/index.html
「薬用植物総合情報データベース」(http://mpdb.nibiohn.go.jp/)
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所薬用植物資源研究センター (2013-)
(20**年*月**日(検索日)).
◆日本漢方生薬製剤協会
生薬一覧
https://www.nikkankyo.org/seihin/seihin3.htm
◆医療用漢方製剤
https://www.nikkankyo.org/seihin/seihin1.htm
それぞれの漢方薬(医療用漢方製剤)に含まれている生薬の種類と分量のリスト
*2018年4月9日現在の独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 (PMDA) のホームページ (https://www.pmda.go.jp/) の 「医療用医薬品添付文書情報」に掲載されていた医療用漢方製剤に関する添付文書の情報をまとめたものです。
◆独立行政法人医薬品医療機器総合機構
https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuSearch/
医療用医薬品の添付文書や関連文書が検索できる
ついでにいえば、□→〇に近くなってきたかもしれない
覚悟って、どうもてばいいんだ?!どうやったらもてるんだ?と思ってみても、
自分が生きて生命活動をしているだけでも社会参加しちゃっているわけだから、
結果として、存続可能な状態になっているんじゃないか、と。
*WEBで公開されている情報をまとめました。
調べてみた&作ってみたい&紹介したい情報をまとめています。
■手作りできそうな漢方薬
乾姜(日本)=蒸し乾燥生姜
*中国で「乾姜」は乾燥生姜のこと。呼び方が違うところに注意。
→解説:東京生薬協会http://www.tokyo-shoyaku.jp/f_wakan/wakan2.php?id=46
→解説:ウチダ和漢薬https://www.uchidawakanyaku.co.jp/tamatebako/shoyaku_s.html?page=073
→生姜の治療効果、副作用、服用の注意についても記載あり。
鹿島労災病院 漢方エッセイ『「医食両用」のショウガ(生姜)』
https://www.kashimah.johas.go.jp/kanpo/essay/kensetsu008.html
東洋医学的な効果:五(気)性:温、五味:辛
https://www.kotaro.co.jp/kampo/kiso/kampo_sikitai.html#gomi
作り方:
株式会社食品医学研究所の所長、医学博士の平柳要 先生監修の「ウルトラ蒸し生姜」の作り方がNHKあさイチで取り上げられ、作り方を紹介しているサイト多数あり。
*100℃30分加熱で最大になる。*一部記載で、蒸し生姜にしたのち、冷蔵庫保存や冷たい飲み物とあわせて摂取すると効果減退するとの記事あり。
→平柳要が所長を務める、株式会社食品医学研究所
http://h-and-w.jp/about/
直営楽天ショップ
https://www.rakuten.co.jp/food-medicine/
大学で東京に出て、宗教文化とマスメディア学を学び、卒後はIT企業へ就職。
ストレスフルな現代社会を沖縄旅行と日本酒とで忍んでいたところ身体を壊し、熊野古道での体験がきっかけとなって、人の手と自然の道具で心身を治せる東洋医学の世界へ。
指圧、鍼灸、漢方、養生、進化生態医学を学ぶうち、心身観や世界観、文化、思想、言葉などにも視座が広がり、日本の東洋医学、陰陽五行の思想の源を探して、大和文化と神道にいきつきました。
東京で鍼灸按摩の治療院を営みながら奈良に住まいを移し、日々の営みと生きることを学んでいます。